10/11

(1:23) 今日は在宅勤務。

(物理出勤に対比させて論理出勤と書いていたが変えることにした)

(論理出勤はコロナ初期に自分の中で用語が定まっていない時期に使い始めたものだが、「在宅勤務」が自分の中で馴染んできたので)

(物理出勤じゃないほう、リモートワークとかテレワークとかいろんなバリエーションがあって最初のころはいまいち自信がなかった)

(職場のシステムでは今でもテレワークという用語が使われている)

(どうでもいい)

 

昼食は半額の焼きそばとアイス。

 

Eは5時ごろ帰宅。

 

5時半終業。

(これも「論理退勤」を使うのはやめた)

(物理出勤の日には、終業後フランス語の勉強をしたりした後に建物から出ることを指して「退勤」と書いているが、この用法だとそれに対応する論理退勤というものは存在しない)

(そう考えると、「出勤」もあえて「物理」をつける必要はなく、それだけで職場に行くことを指してもよさそうなところだが、一般的にも「物理出勤」という言葉が使われているように、在宅勤務と区別したい気持ちが出てくる)

(対称性を追求するなら「在宅勤務」に対応させて「職場勤務」とでも言ったほうがよさそうだ)

(まあ、慣れという要素もあるので、「在宅勤務」「物理出勤」で行く)

(極めてどうでもいい)

 

フランス語の勉強をした。

 

子供は6時ごろ放課後デイサービスBから帰宅。

 

子供にじゃがいもスライス炒めを作った。

ぼくが炒めたのでカリカリでおいしい。

 

晩ご飯は昨日の残りの中華名菜® 四川辛口 麻婆豆腐(おいしい)。

 

プールに行った。

帰り、スーパーでじゃがいもを購入。

 

夜、フランス語の勉強。

今日は寝落ちパターンから逃れられた。

 

進撃の巨人を見た。